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Friday
11
MAY

越純一郎先生 金沢講演 「ニューノーマル到来の衝撃」

17:00
19:00
IREM JAPAN
Event organized by IREM JAPAN

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『ニューノーマル到来の衝撃』
 
ニューノーマルの根本原因の実証的解明、そして、それは「いつまで続くのか」
 
「人口オーナス」「固定資産税新時代」「承認型モーチベーション」の現実
 
ニューノーマル時代において「勝つべくして勝つ不動産投資」「勝つべくして勝つ経営」とは何か
 
リーマンショックから10年を経た日本社会、人口オーナス期の危機が叫ばれる中、金融・不動産・働き方に関する環境も大きな変革期を迎えています。変化が常態化した「ニューノーマル」の時代に我々はこれから何を求め、何に備えなければいけないのでしょうか?
 
本セミナーでは、ニューノーマル時代の「勝つべくして勝つ不動産投資」・「勝つべくして勝つ経営」とは何かについて、講演・著作多数の講師をお迎えしてご講演頂きます。
 
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講師:越純一郎
 
1978年東京大学法学部卒 30歳代よりメガバンク日本興業銀行、現みずほ)で不動産関連ビジネス(主として米国)に従事。ニューヨーク州不動産鑑定士(MAI)の1次試験合格(1989年)。
 
その後も、大和不動産鑑定、綜合ユニコムなどの主催により多数のセミナーを実施。2007年に石川県不動産コンサルティング協議会の主催するセミナー「地方不動産市場とグローバル化の波」で、講師を務めるだけでなく、外資系ファンドの実務家を同行して、外資系などの本人たちの本音を肉声で聞かせた。
 
現場型経営者として様々な企業を再建したほか、数々の公職、教職を歴任。その姿は、NHKドラマ「ハゲタカ」、ワールド・ビジネス・サテライトなどで伝えられてきた。現在、テイク・グッド・ケア(薬剤師Eラーニング)ほか数社の代表取締役を務める。